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月刊文化通信ジャーナル 2020年11月号

月刊文化通信ジャーナル

2020年11月号



※上画像の拡大版は、文化通信オンラインストアの商品画像で見ることができます。
https://bunkatsushin.official.ec/items/35267822(11月号商品ページのURL)

映画・放送・音楽の業界誌「文化通信ジャーナル」
2020 VOL.60 NO.11(通巻715号)

発売日:2020年10月末発売

【インタビュー】
安藤裕康 東京国際映画祭チェアマン
リアル開催決断 “来年以降、交流ラウンジ実現させたい”

【インタビュー】
バーチャル・ライン・スタジオ始動
田中正 代表取締役社長

【インタビュー】
木原佑輔 アークエンタテインメント営業部
『ミセス・ノイズィ』新たな旋風を巻き起こすか

【放送業界トピックス】
民放テレビ同時配信実現へ前進
課題の権利処理“放送と同等に扱う”方針/クリエイターへの適切な対価支払いが重要

【映像業界トピックス】
映像コンテンツやWEBメディアで地域創生
MBS系新会社「Zipang」映画製作始動

【音楽業界トピックス】
コロナ感染リスク抑え、繰り返し上映で収益確保へ
ヤマハ「Distance Viewing」開発
〜ライブハウスの新しい活用方法として期待〜

【放送業界トピックス】
映画「実りゆく」タイタンと共同幹事で公開
テレ東メディアネット“映画事業”注力方針

■記者座談会
3日間で46億2千万円、どこまで伸びていくか
「劇場版『鬼滅の刃』」、歴史的な大ヒット

■ひと
銭谷功(元日活株式会社 日活撮影所製作部製作主任、元石原プロモーション製作担当 専務取締役、元プロデューサー/プレイヤー 代表取締役)
石原プロの足掛け10年の日々は、中井景さん、裕ちゃんと共に作品を作り続けることに熱中して過した

■アルバムは語る
縁は異なもの 〜きっかけは、いつもチータ!だった〜
㈱フジテレビジョン 国際開発局 ゼネラルプロデューサー
川植浩治

■岡田光由のハリウッド フォーカス
ワーナーに次いでディズニーも再編成

■関根忠郎の映画業界一意専心
今にコロナの逆手を取ってやりたい!
移動と接触の制約をどう乗り切るか。

■室井實のTV WATCH
コロナ疲れのドラマ11本
風変わりな刑事・探偵・医者・幽霊……

■渡邉裕二の芸能事件簿 見聞録
第68弾 伊勢谷友介の逮捕 藝大出のインテリ

NEWSダイジェスト
《映 画》
《放 送》
《ビデオ・動画配信・IP》
《音 楽》

資料の頁
●配給会社別 公開作品
●2020年配給会社月別興収
●2020年8月レコード生産実績
●オリコン作品別ベストセラー(月間売上枚数)順位表
●2020年8月度ビデオソフト売上速報

■文化ライタース

映画/放送/音楽の業界誌
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