【注目!!】ACスタジオ株式会社:MAミキサーまたはMAミキサーアシスタント
公益財団法人ユニジャパン:①東京国際映画祭 出品作品窓口業務【8月~11月末】②東京国際映画祭 海外ゲスト招聘担当業務【8月~11月末】
有限会社キコリ:①宣伝クリエイティブ制作進行②公式サイト、SNS運営③メディアプランナー、広告戦略立案④その他アシスタント業務
株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
元XのメンバーでベーシストのTAIJI(本名=沢田泰司・享年45)がサイパンで不慮の死を遂げたのが2011年7月のことだった。それから4年という歳月が経った。しかし、今もって・・・・・・
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6月21日(日)午前11時ごろ、新宿ピカデリーに赴くと、すでにロビーはごった返していた。これは、いったい、というわが常套句が浮かびつつ、「マッドマックス 怒りのデス・ロ・・・・・・
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TV放送時の吹替音声を何種類も収録したブルーレイレーベル「吹替の帝王」が、発売開始から2年経った今も高い人気を誇っている。この4月に発売された『コマンドー』も大ヒットを記録した。
『コマンドー』は、13年4月にも同レーベルの第1弾として発売され、1万セットを売り上げる異例のヒットを記録。「吹替の帝王」躍進のキッカケとなった。今回発売された新作は“製作30周年記念版”と銘打ち、前回収録したテレビ朝日版音声のキャストが再集結し、新たに製作した吹替音声を収録。パッケージはスチールブック仕様にする手の込みようで、前回の発売から2年の短期間にもかかわらず、再びサプライズヒットに結びついた。
文化通信では、14年2月に発売元の20世紀フォックス ホーム エンターテイメント ジャパンのスタッフにインタビューを実施(記事はコチラ)。それから約1年半経ち、「吹替の帝王」を取り巻く環境はどのように変化したのか。そして、TV吹替音声への熱い想いとは。再び、マーケティング本部カタログの神田一良課長、菅原美智子係長に話を聞いた――。
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NOVO配給『息を殺して』が6月20日(土)から渋谷ユーロスペースほか全国順次公開される。既に、川越スカラ座で昨年の11月8日から21日までの間に上映されているが今回、改めて都内劇場ほかで公開が決定した。
同作は、若手新鋭監督の五十嵐耕平が東京藝術大学大学院映像研究科8期生修了作品として制作したもの。第67回ロカルノ国際映画祭新鋭監督コンペティション部門、第36回カイロ国際映画祭批評家週間に正式出品されている。出演は雑誌、CM等でモデルとして活躍する谷口蘭ら。製作は東京藝術大学大学院映像研究科。
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