株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
【注目!!】松竹ブロードキャスティング株式会社:①営業部 営業担当 ②編成スタッフ 第26回東京国際映画祭が17日開幕した。当日は、六本木ヒルズアリーナで華やかにオープニングイベントが行われ、多数のゲストが恒例のグリーンカーペットに登場した。
海外からは、特別招待作品『ブリングリング』のソフィア・コッポラ監督と、製作総指揮を務めたフランシス・フォード・コッポラ、夫人のエレノアのファミリーが一際大きな声援を浴びたほか、コンペティション部門の審査員団を代表し、チェン・カイコー審査委員長が「これから観る映画に期待している。若手の作品が多く、夢を見ることができる。我々も準備万端で、皆さんが満足できる結果になると思う」などと語った。
また、オープニング作品『キャプテン・フィリップス』の主演トム・ハンクス、ポール・グリーングラス監督、クロージング作品『清須会議』の主演役所広司、三谷幸喜監督は、約1時間かけてファンのサインやインタビューに応じ、2組でフォトセッション。最後には安倍晋三内閣総理大臣も会場に現れ、先の2組の写真撮影に加わった。
映画祭は10月25日(金)まで、六本木ヒルズを中心に開催される。なお、オープニングイベントへの参加人数は次のとおり。
▽沿道観客数=約3千人
▽警備人員 =約70人
▽グリーンカーペット歩行者=約300人
▽プレス・マスコミ来場者=560人(内訳はスチール336人、ムービー180人、記者44人)
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