公益財団法人ユニジャパン:①東京国際映画祭 出品作品窓口業務【8月~11月末】②東京国際映画祭 海外ゲスト招聘担当業務【8月~11月末】
有限会社キコリ:①宣伝クリエイティブ制作進行②公式サイト、SNS運営③メディアプランナー、広告戦略立案④その他アシスタント業務
株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当 12月9日(金)より全国公開されるウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン配給「リアル・スティール」(ショーン・レヴィ監督/ヒュー・ジャックマン主演)の試写会イベントが24日、東京・東新橋のスペースFS汐留で行われ、プロ野球選手の石井一久投手と木佐彩子夫妻が、小学校4年生の息子と本作を鑑賞した。
本作が、親子3人で観賞した初めての実写映画となり、当初は息子が最後まで映画を観ていられるかと心配したが、鑑賞後、映画に感動している息子の姿を見て、改めて息子の成長と家族の絆を感じたという二人。“リアル・スティール=本当の強さを持つ人”通して、自身の“親子の絆”、家族の大切さについて語った。
▼木佐 息子もちょうど(映画の男の子と一緒で)10歳ぐらいなんですけど、それまでは子供らしい映画しか見ていなかったので、どうかと思ったんですが、(自分たちが思った以上に)息子なりに理解し感動していた。いい思い出になった。
▼石井 映画を観る前は、(息子は)最初はロボットメインに感動すると思ったんですけど、親子愛に感動していたみたいです。自分がメジャーに行っていた時は、息子は1~2歳だった。息子には日本に帰ってきて挑戦している姿しか見せていない。だから、努力したら夢が叶うということ、夢を現実にした姿を息子に見せたい。