公益財団法人ユニジャパン:①東京国際映画祭 出品作品窓口業務【8月~11月末】②東京国際映画祭 海外ゲスト招聘担当業務【8月~11月末】
有限会社キコリ:①宣伝クリエイティブ制作進行②公式サイト、SNS運営③メディアプランナー、広告戦略立案④その他アシスタント業務
株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当 ジェネシス(旧マインドベース)調べによる、週末2日間(11月5~6日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、週末2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
2週目「ステキな金縛り」が1・5ポイント減にとどまり、首位となった。一方、同じく2週目「三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船」は6・7ポイントの大幅減で、1館あたりの平均上映回数が8・9→7・3回、上映1回あたりの平均座席数が241・8→199・0席といずれも数字を大きく落とした。また、初週「カイジ2 人生奪回ゲーム」は2位(15・0%)となり、上映1回あたりの平均座席数が310・9席で調査対象中の最高値に。2009年10月公開の前作「カイジ 人生逆転ゲーム」の初週座席数シェアは18・2%だった。その他の初週作品では「1911」が4位(7・8%)、「パラノーマル・アクティビティ3」(11月1日公開)が9位(3・5%)、「サラリーマンNEO 劇場版(笑)」が10位(2・7%)となり、トップ10圏外では「僕たちのアフタースクール」が19位(0・9%)にランクした。
なお、ランキングの詳細など問合せは、同社(staff@mindbase.co.jp)まで。Webサービス「文化通信.Pro」にも詳細アップ。