公益財団法人ユニジャパン:①東京国際映画祭 出品作品窓口業務【8月~11月末】②東京国際映画祭 海外ゲスト招聘担当業務【8月~11月末】
有限会社キコリ:①宣伝クリエイティブ制作進行②公式サイト、SNS運営③メディアプランナー、広告戦略立案④その他アシスタント業務
株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当 12月9日(金)より全国公開されるウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン配給「リアル・スティール」の試写会イベントが10月31日、東京・東新橋のスペースFS汐留で行われ、お笑いコンビのFUJIWARAの2人(藤本敏史、原西孝幸)と、千原せいじがゲストとして登壇した。
本作は、ハリウッドを代表する大ヒットメーカー、スティーブン・スピルバーグとロバート・ゼメキスが、ショーン・レヴィ監督とヒュー・ジャックマン主演で製作した感動のアクション・エンターテイメント巨編。ロボット格闘技の世界を舞台に、人生に挫折した男の再起のドラマと、父と息子とのかけがえのない絆が描かれる。
イベントでは、子煩悩な父親としても知られる原西と千原、父親になる日を熱望している藤本が、来場者とのティーチイン形式で“親子の絆”について熱く語った。藤本は「男にはたまらん映画やと思います。親子で観に来て欲しい。僕も映画を見て涙しました。感動しますよ! あと、ロボットが凄くリアルで、近い将来ありえそうなくらいリアル」、原西は「ロボット格闘シーンが手に汗握るんですが、それだけじゃなく、人間ドラマの部分がいい」とし、千原は「男の子(マックス)の目線で注目して観ました。マックスの可愛さに注目して欲しい」とそれぞれ見どころをアピールした。