【注目!!】NPO法人メディア・アクセス・サポートセンター:事務局業務全般のアシスタント、映画のバリアフリー版制作補助、普及促進のためのWEB・SNSプロモーション
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業(A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当) プレコグ調べによる、週末2日間(12月12~13日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作は合計38・9%に達し、比較的動きの大きな週となった。新作2本『orange オレンジ』『母と暮せば』はともに約15%となり、上位を分け合った。『orange』の1館あたりの平均上映回数5・5回、上映1回あたりの平均座席数304・8回は、『母と暮せば』の5・2回、281・1席をいずれも上回った。
2週目『007 スペクター』は7・1ポイント減、『I LOVE スヌーピー THE PEANUTS MOVIE』は5・8ポイント減、『杉原千畝 スギハラチウネ』は4・4ポイント減とシェアを大きく落とした。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。