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レポート:第7回エンターテインメント・エキスポ香港
2011年04月18日
(ページ 5/6)
★写真特集:フェスティバル
●
「香港/アジア ポップ・ミュージック・フェスティバル」
3月23日夜、「香港/アジア ポップ・ミュージック・フェスティバル」が盛大に開催された。AAA、熊谷育美の日本勢は東日本大震災の影響で不参加となったが、アジアの各国の新星がその実力を披露し、韓国の人気男性グループ、スーパージュニアMにはひと際黄色い声援が飛び、香港でもその人気を見せつけた。
フェスティバル開催前に、東日本大震災の影響で不参加となった熊谷のビデオレターが上映され、被災地の状況や熊谷の心境に対して会場からはあたたかな拍手が送られた。
香港/アジア ポップ・ミュージック・フェスティバル組織委員会のNG YUチェアマン(左から2人目)らが開会セレモニーを行ってスタート。
若手アーティストたちがオープニング・ソングを歌い、参加アーティストたちが次々と登場。
そして、スーパージュニアM(写真後列)が登場すると会場はひと際大きな歓声に包まれた。
参加アーティストは他に、中国のBibi Chou、台湾のLOLLIPOP F、シンガポールのJJ Lin、マレーシアのFish Leong、香港のJoey Yung。
スーパー新人大賞候補として、中国のWu Qiong、台湾のSIGMA、韓国のThe Boss、シンガポールのKewei Tay、マレーシアのBunkface、香港のウィリアム・チェンがパフォーマンス。
再びスーパージュニアMが登場すると会場のヴォルテージは最高潮に!
会場全体が総立ちとなり、女性ファンたちからこの日一番の声援が飛んだ。
「アジア・ネクスト・スーパー・ノヴァ・コンペティション」の結果発表・・・
アジアのスーパー新人大賞には、抜群の歌唱力でパフォーマンスした中国のWu Qiongが輝いた。
ラストは、参加アーティストがステージ上に再集結し、会場を埋め尽くしたファンの歓声に応え、3時間のフェスティバルは終了した。
※香港貿易発展局による「香港フィルマート」公式レポートを
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