株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
【注目!!】松竹ブロードキャスティング株式会社:①営業部 営業担当 ②編成スタッフ
株式会社KADOKAWA Kプラス:【急募 5/31まで】 映像コンテンツの配給業務担当 加太の夕陽 “鯛” 使に任命された歌手、入山アキ子が2日、和歌山県加太漁港特設会場で約150名の観客を前に、おりからの台風12号の影響で風雨激しい中、荒天にも負けず新曲発表会を開催した。
最新曲「紀淡海峡(きたんかいきょう)」(7月23日発売=テイチクエンタテインメント)は紀州加太から淡路島を望み、紀淡海峡を舞台に夕陽のように燃えた恋を題材とした楽曲。
今回の新曲発表会では昼市も同時に開催され、入山の故郷・山口県秋芳洞の美祢市から名物のごぼううどんが出店し、そこに加太の名物・黒アナゴの天ぷらを入れた交流名物として「あなごごぼううどん」が登場し賑わいを見せた。
加太漁港を背景に新曲「紀淡海峡」の他、カップリングの「秋芳洞愛歌」や「ザンザ岬」等を歌い、ファンとの交流を深め、紀淡海峡の美味と歌両方を楽しめるイベントとなった。
入山はオリコン演歌歌謡曲ランキング初登場4位を記録した新曲について「おかげさまで皆様に応援頂いて、いいスタートが切れました。今後も加太を第二のふるさとと思って、紀淡海峡を広めて行きたいと思います。11月24日に行われる紀淡海峡のカラオケ大会にも、たくさんの方が応募してくれるよう、より一層頑張ります」と語った。
また、最後は加太と美祢両方の観光協会の関係者と記念写真を撮り、今後のPR活動と新曲のヒットへの決意を新たにした。