株式会社プレシディオ:①海外コンテンツ(映画・映像・TVシリーズ)の買付営業②YouTube運営責任者③字幕翻訳ローカライズの責任者
【注目!!】佐々木興業株式会社:番組編成・宣伝業務
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業(A)マネージャー(B)スタッフ(C)業務委託(D)マネージャー=日英(E)スタッフ=日英(F)業務委託=日英※日英=英語を使用した業務を想定②出版・ゲーム事業部(管理者)③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当) プレコグ調べによる、週末2日間(8月8~9日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作がトップ10内に3本入り、合計シェアは31・2%。
そうした中、3週目『ちいかわ』が、先週から6・7ポイント増の23・6%で首位に返り咲いた。1館あたりの上映回数は6・8→8・0、1回あたりの座席数は241・4→296・8で推移し、いずれも今週の最高値。
新作『ミニオンズ&モンスターズ』が、13・5%で2位。上映回数は6・4、座席数は214・4。その他の新作は、『あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。』が4位(9・3%)、『ブルーロック』が5位(8・4%)。
2週目の作品は、『スパイダーマン』が10・3ポイント減の11・6%(3位)、『クレヨンしんちゃん』が3・1ポイント減の6・1%(7位)、『モアナと伝説の海』が7・6ポイント減の4・8%(9位)。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。