株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
有限会社ミラクルヴォイス:宣伝プロデューサー、パブリシティ、宣伝部アシスタント、デスク
公益財団法人ユニジャパン:東京国際映画祭 プレスパス・プレスセンター業務及びオープニング・クロージングイベントにかかる業務アシスタント【9月中旬~11月中旬】
株式会社ニュージャパンフィルム:①コレスポンデンス業務スタッフ②日本語吹替版制作スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(8月8~9日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作がトップ10内に3本入り、合計シェアは31・2%。
そうした中、3週目『ちいかわ』が、先週から6・7ポイント増の23・6%で首位に返り咲いた。1館あたりの上映回数は6・8→8・0、1回あたりの座席数は241・4→296・8で推移し、いずれも今週の最高値。
新作『ミニオンズ&モンスターズ』が、13・5%で2位。上映回数は6・4、座席数は214・4。その他の新作は、『あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。』が4位(9・3%)、『ブルーロック』が5位(8・4%)。
2週目の作品は、『スパイダーマン』が10・3ポイント減の11・6%(3位)、『クレヨンしんちゃん』が3・1ポイント減の6・1%(7位)、『モアナと伝説の海』が7・6ポイント減の4・8%(9位)。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。