有限会社ミラクルヴォイス:宣伝プロデューサー、パブリシティ、宣伝部アシスタント、デスク
公益財団法人ユニジャパン:東京国際映画祭 プレスパス・プレスセンター業務及びオープニング・クロージングイベントにかかる業務アシスタント【9月中旬~11月中旬】
株式会社ニュージャパンフィルム:①コレスポンデンス業務スタッフ②日本語吹替版制作スタッフ
【注目!!】株式会社彩プロ:①配給宣伝プロデューサー、パブリシスト、宣伝アシスタント②劇場営業スタッフ③国際部、アシスタント④ライセンス営業(配信権(VOD)、TV権の販売) 歌手・川野夏美が5日、東京・SHINAGAWA PIVOTで新曲「カクテル」(同日発売、日本クラウン)のリリースを記念した「川野夏美 カクテル・パーティー」を開催した。
新曲は、タイトル通りカクテルをモチーフに制作されたナンバーで、作詞を髙畠じゅん子、作曲を弦哲也、編曲を猪股義周が担当。“人生は甘くて苦いカクテル”という印象的なフレーズとともに、過ぎ去った日々へのノスタルジーを描いた1曲となっている。
ライブでは同曲含む全4曲を披露し、集まった約40人のファンを魅了。じゃんけん対決で勝ち残ったファンにお手製のオリジナルカクテル(カシスオレンジ)を手渡すなど、終始和やかな雰囲気で進行した。
同日にはカバーアルバム「オトナカバー~夏美スタイル~」(同)も発売。また、これまでリリースした全作品(シングル41作品、アルバム12作品、全280曲)をサブスクで一挙配信した。
イベントを終えた川野は「お酒は飲めないんですけど、幸せに酔わせて頂いています」と笑顔。今後の目標は「ライブで皆さまに歌をお届けする、肌で楽しい時間を味わってもらう、かつお家でも配信で聴いてもらう。何重にも楽しい時間にご一緒させていただけたらめちゃくちゃ幸せだなと思います。皆さんの川野夏美率を上げていきたい」と意気込んだ。