株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
株式会社クロックワークス:アニメーション事業本部 アニメーション製作、及びパッケージ制作ほか
【注目!!】アイマックスジャパン株式会社:Associate Manager, Local Language Marketing 純烈のリーダー・酒井一圭がプロデューサーを務める弟分グループ「モナキ」が24日、千葉・八千代市内で自身初のリリースイベントを開催。4月8日に発売となるデビュー曲「ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど」(日本クラウン)などを披露し、集まった200人のファンを魅了した。
この日は、敏いとうとハッピー&ブルーの名曲「星降る街角」や近藤真彦「ギンギラギンにさりげなく」などカバー曲を披露。3曲目では純烈の代名詞となっているラウンド(※握手しながら客席を回る演出)をしながら、デビューシングルカップリング曲の「こんなもんじゃねぇ」を熱唱したが、お忍びで来ていたプロデューサーの酒井が飛び入りで乱入。メンバーに「握手に集中しすぎて全然歌えてなかったやん!」と強烈なヤジを飛ばして会場を沸かせた。
4曲目にはデビュー曲「ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど」をパワフルな振り付けと共に初披露。初ステージを終え、最年少メンバーのおヨネは「寒い中早朝から待っていてくださった方もいると聞いて、本当にありがたかったです」と感謝。サカイJr.も「ずっと会社員だったので、実際にお客さんを前にして反応を直で感じることができてうれしかった」と語った。リリースイベントの予定は現状未発表となっているが、今後も全国で行われる予定。