【注目!!】NPO法人メディア・アクセス・サポートセンター:事務局業務全般のアシスタント、映画のバリアフリー版制作補助、普及促進のためのWEB・SNSプロモーション
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業(A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当) プレコグ調べによる、週末2日間(2月21~22日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週作品『アメリカン・スナイパー』は15%を超え、1館あたりの平均上映回数5・3回、上映1回あたりの平均座席数333・6席はともに対象作品中で最高値となった。
そのほか、初週『きっと、星のせいじゃない。』が5位(6・1%)、『ナッツジョブ サーリー&バディのピーナッツ大作戦!』が19位(1・2%)、『花とアリス殺人事件』が20位(1・1%)に入った。
上位は洋画で占められ、トップ10のうち8作品が洋画となった。2週目『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』は先週(10・7%)から5・1ポイントの大幅な減少とった。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。