株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
【注目!!】松竹ブロードキャスティング株式会社:①営業部 営業担当 ②編成スタッフ
株式会社KADOKAWA Kプラス:【急募 5/31まで】 映像コンテンツの配給業務担当 プレコグ調べによる、週末2日間(6月14~15日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
14週目『アナと雪の女王』は、依然として20%近い値をキープ。1館あたりの平均上映回数は先週の5・9回から5・5回に減少したものの、上映1回あたりの平均座席数は354・4席と先週(338・4席)から上昇した。
公開初週作品は、トップ10内に3本がランクイン。上映館数が1位だった『ノア 約束の舟』は2位(11・6%)、『春を背負って』は3位(11・1%)、『わたしのハワイの歩きかた』は9位(4・0%)。また、トップ10外では17位(1・2%)に『私の男』が入った。
3週目『X‐MEN:フューチャー&パスト』は3・2ポイント減(9・1%→5・9%)、2週目『ニード・フォー・スピード』は3・7ポイント減(8・0%→4・3%)となり、洋画アクション2作品がシェアを落とした。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。