特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
【注目!!】松竹ブロードキャスティング株式会社:①営業部 営業担当 ②編成スタッフ
株式会社KADOKAWA Kプラス:【急募 5/31まで】 映像コンテンツの配給業務担当
【注目!!】株式会社blueprint:総合カルチャーサイト「リアルサウンド映画部」の編集・企画(編集幹部候補) パラマウント『ウルフ・オブ・ウォールストリート』(31日公開)のジャパンプレミアが28日、TOHOシネマズ六本木ヒルズで行われ、マーティン・スコセッシ監督、出演のレオナルド・ディカプリオ、ジョナ・ヒルが出席し大変な賑わいとなった。
映画をイメージしたイエローカーペットに約200人のファンが詰めかけた。黄色の特製Tシャツや横断幕などの手作りグッズを持ったファンの姿もあり、3人は丁寧にサインをするなどファンサービスを行った。続く舞台挨拶では、満席の約640人のファンが作品名の記載された黄色いスティックバルーンを両手に持ち、会場は黄色に染まった。マスコミも約250人が集まった。
貯金ゼロから年収49億円を稼ぎ、ウォール街のウルフと呼ばれた主人公について、ディカプリオは「とても下劣なキャラクター。この人物は時代の産物だからこそ、独創的でユニークなものにしたいと思って演じた」とコメント。ディカプリオからの説得で監督を引き受けたスコセッシは「レオも私もキャラクターを自由に表現することに拘った。何でもアリなキャラクターを自由に表現することで、さらに高い演技のレベルを目指すことができた」と語った。