東映株式会社:映像プロデューサー
株式会社ULM(ウルム):SNSプロモーションプランナー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における人材育成事業 運営担当②コンテンツ業界に特化した人材育成事業 運営担当③出版・ゲーム事業部マネージャー④コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
【注目!!】株式会社アマゾンラテルナ:ライブビューイング(コンサート・舞台・イベントや映画作品舞台挨拶の映画館への生中継)の制作担当者
ジェネシス調べによる、週末2日間(1月11~12日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週作品『トリック劇場版 ラストステージ」が18・1%を獲得し、首位となった。1館あたりの平均上映回数5・9回、上映1回あたりの平均座席数343・0席はいずれも調査対象作品中で最高値。
その他の初週作品は、『大脱出』が3位(8・9%)、『ジャッジ!』が4位(7・6%)にランクイン。いずれも1館あたりの平均上映回数は5回を上回ったものの、上映1回あたりの平均座席数は200席未満となった。
また、4週目『永遠の0』は4・1ポイント減少したものの、依然として14・0%の高い水準を維持している。
6週目『ルパン三世VS名探偵コナン THE MOVIE』は7・2ポイント減少し、シェアが半減した。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。