東映株式会社:映像プロデューサー
株式会社ULM(ウルム):SNSプロモーションプランナー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における人材育成事業 運営担当②コンテンツ業界に特化した人材育成事業 運営担当③出版・ゲーム事業部マネージャー④コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
【注目!!】株式会社アマゾンラテルナ:ライブビューイング(コンサート・舞台・イベントや映画作品舞台挨拶の映画館への生中継)の制作担当者 ジェネシス調べによる、週末2日間(12月28~29日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開2週目『永遠の0』は0・5ポイント減にとどまり、首位を維持した。1館あたりの平均上映回数6・1回、上映1回あたりの平均座席数328・5席はいずれも調査対象作品中で最高値となった。
初週作品では、『劇場版 HUNTER×HUNTER The LAST MISSION』が10・3%を獲得し、3位に入った。1館あたりの平均上映回数5・6回は『永遠の0』に次ぐ値だった。
その他の初週作品は『ハンガー・ゲーム2』が11位(3・0%)、『くもりときどきミートボール2 フード・アニマル誕生の秘密』が19位(1・5%)。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。