株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
【注目!!】松竹ブロードキャスティング株式会社:①営業部 営業担当 ②編成スタッフ
株式会社KADOKAWA Kプラス:【急募 5/31まで】 映像コンテンツの配給業務担当 ジェネシス調べによる、週末2日間(11月30日~12月1日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の『劇場版SPEC~結~ 爻ノ篇』は20%を超えた。1館あたりの平均上映回数6・6回、上映1回あたりの平均座席数364・8席は、いずれも調査対象作品中で最高値となった。
その他の初週作品は『REDリターンズ』が10・1%、『キャプテン・フィリップス』が9・8%とほぼ同等の数値で3位、4位に入った。その他、『あさひるばん』が9位(2・4%)、『攻殻機動隊ARISE border:2 Ghost Whispers』が13位(1・4%)、『オーバードライブ』が19位(0・8%)にランクした。
初週作品の数値が合計で40%を超え、2週目以降の作品はいずれもシェアを大きく落とした。2週目『かぐや姫の物語』が9・0ポイント減、同『すべては君に逢えたから』が3・8ポイント減、4週目『清須会議』が4・2ポイント減、5週目『劇場版SPEC~結~ 漸ノ篇』が5・0ポイント減だった。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。