株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
【注目!!】松竹ブロードキャスティング株式会社:①営業部 営業担当 ②編成スタッフ 東京テアトル/オフィス北野配給『キッズ・リターン 再会の時』(10月12日公開)は、バンクーバー国際映画祭(ドラゴン&タイガー部門)で現地時間2日21時からインターナショナルプレミア上映が行われた。会場にはバンクーバー市民や現地滞在の日本人が駆けつけた。男女比はほぼ半々で、20代から60代まで幅広い客層となった。
本編上映後には清水浩監督がティーチインを実施。日本文化に興味がある観客が多く、日本の女性について、ヤクザについて、現代の日本社会についてと、色々な角度から清水監督に質問が投げかけられた。
清水監督は「『キッズ・リターン』は長年、広い世代から愛されている作品。自分にとっても大切な作品であり、その想いを込めた『キッズ・リターン 再会の時』を、もうひとつの『キッズ・リターン』として見てほしい」とコメントした。