株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
【注目!!】松竹ブロードキャスティング株式会社:①営業部 営業担当 ②編成スタッフ
ワーナー・ブラザース創立90周年を記念して発売される、世界初のトーキー映画『ジャズ・シンガー』ブルーレイ(発売元:WHV)の特別上映会が16日、スペースFS汐留で行われ、昨年ジャズ・シンガーとして世界デビューを果たした八代亜紀と、映画コメンテーターの有村昆がトークショーを行った。
イベントでは初めに、八代が「フライ・ミー・トゥー・ザ・ムーン」と「クライ・ミー・ア・リバー」の2曲をライブ披露し会場を魅了。その後有村も加わり、ワーナーの名作について思い出話も交えて語り合った。有村は、「『2001年宇宙の旅』が自分の原点。ビデオで初めて観た時はよくわからなかったが、自分なりに色々考えるのが楽しかった」と話し、八代は「私は『ボディガード』。ボディガードをしてくれていたマネージャーと結婚した時、ちょうど『ボディガード』を観て印象に残っている」と語った。また『ジャズ・シンガー』については、八代は「時代は違っても、親子の関係は今も昔も同じと感じる作品。父と子の間に入って母親が苦悩するところは自分の家族に似ている」とコメントし、有村は「映画の中で初めて台詞が発せられた瞬間を観ることができる。その当時の人の気持ちになって観るとより楽しむことができる」とアピールした。1月18日発売。