公益財団法人ユニジャパン:①東京国際映画祭 出品作品窓口業務【8月~11月末】②東京国際映画祭 海外ゲスト招聘担当業務【8月~11月末】
有限会社キコリ:①宣伝クリエイティブ制作進行②公式サイト、SNS運営③メディアプランナー、広告戦略立案④その他アシスタント業務
株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
ジェネシス(旧マインドベース)調べによる、週末2日間(11月12~13日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、週末2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
3週目「ステキな金縛り」が、前週に引き続き首位に。1館あたりの上映回数5・5回、上映1回あたりの平均座席数293・2席は調査対象中の最高値。同じく3週目「三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船」は、前週から4・5ポイント減と大きく数字を落とし、初週から半減した。公開初週作品では3D作品「インモータルズ‐神々の戦い‐」が3位(10・6%)となり、1館あたりの上映回数は5・2回にとどまった。「マネーボール」は4位(10・4%)、「コンテイジョン」は6位(6・4%)、トップ10圏外では「第7鉱区」が15位(1・5%)、「機動戦士ガンダムUC(ユニコーン)episode4」が19位(0・9%)にランクした。
なお、ランキングの詳細など問合せは、同社(staff@mindbase.co.jp)まで。Webサービス「文化通信.Pro」にも詳細アップ。