東映株式会社:映像プロデューサー
株式会社ULM(ウルム):SNSプロモーションプランナー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における人材育成事業 運営担当②コンテンツ業界に特化した人材育成事業 運営担当③出版・ゲーム事業部マネージャー④コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
【注目!!】株式会社アマゾンラテルナ:ライブビューイング(コンサート・舞台・イベントや映画作品舞台挨拶の映画館への生中継)の制作担当者
松竹配給「アントキノイノチ」(11月19日公開)主演の2人、岡田将生と榮倉奈々が10日、有楽町マリオン9Fの丸の内ピカデリー劇場前で、ラブレターツリー設置セレモニーを行い、マスコミ80名、一般客100名が集まった。このラブレターツリーは、一般の人が応募した「『運命の出逢いだ』と思える大切な人へのラブレター」で装飾されている。11月11日~12月25日に、同作品の上映館である丸の内ピカデリー3のロビーに設置される。白紙のラブレターカードが一緒に置かれ、大切な人への想いをカードに書き込んでもらう。岡田と榮倉の手書きのメッセージ “皆さんが運命の人に出逢えますように” が、ツリーを完成させる。
▼岡田将生 本当に杏平(岡田)とゆきちゃん(榮倉)が出会ったのは必然的であり、運命であると思いますね。一緒に支えあっていけるような存在だったと思います。
▼榮倉奈々 生き残ってしまったことに罪悪感を持っている2人、世間と繋がるということに壁を感じていた2人が出逢って、また誰かを愛したい、誰かと繋がりたいと思えたのは、本当に運命なんだと思います。