東映株式会社:映像プロデューサー
株式会社ULM(ウルム):SNSプロモーションプランナー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における人材育成事業 運営担当②コンテンツ業界に特化した人材育成事業 運営担当③出版・ゲーム事業部マネージャー④コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
【注目!!】株式会社アマゾンラテルナ:ライブビューイング(コンサート・舞台・イベントや映画作品舞台挨拶の映画館への生中継)の制作担当者 ジェネシス(旧マインドベース)調べによる、週末2日間(10月29~30日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、週末2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週6作品が合計で56・2%を占め、動きの大きな週となった。3D作品「三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船」は、1館あたりの平均上映回数が8・9回で調査対象中で最高値、座席数シェアの首位となった。2位の「ステキな金縛り」は、上映1回あたりの平均座席数が319・0席で、調査対象中で最高値に。4週目「猿の惑星:創世記(ジェネシス)」と2週目「カウボーイ&エイリアン」は、いずれも座席数シェアが約10ポイント低下。その他の初週作品は、「映画スイートプリキュア♪」が3位(9・1%)、「ミッション:8ミニッツ」が6位(6・7%)にランクインし、トップ10圏外では「フェア・ゲーム」が18位(0・8%)、「がんばっぺフラガール!~フクシマに生きる。彼女たちのいま~」が19位(0・5%)にランクした。なお、ランキングの詳細など問合せは、同社(staff@mindbase.co.jp)まで。Webサービス「文化通信.Pro」にも詳細アップ。