特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
【注目!!】松竹ブロードキャスティング株式会社:①営業部 営業担当 ②編成スタッフ
株式会社KADOKAWA Kプラス:【急募 5/31まで】 映像コンテンツの配給業務担当 ジェネシス(旧マインドベース)調べによる、週末2日間(7月23~24日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、週末2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開2週目「ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2」が座席数シェア、館数シェアともに2週連続の首位となった。1館あたりの平均上映回数は13・7回→13・1回とわずかに減少したものの、上映1回あたりの平均座席数が251・2席→275・7席と上昇したことで、座席数シェアを3ポイント伸ばし、2位の「コクリコ坂から」の約3倍の値に。初週作品でTOP20に入ったのは、「ロック~わんこの島~」「実写版 忍たま乱太郎」の2作品にとどまった。全体的に動きの少ない週となる中で、2週目「コクリコ坂から」は5・5ポイントの大幅な減少となり、1館あたりの上映回数は8・7回→7・7回、上映1回あたりの平均座席数は221・9席→163・9席に低下した。
なお、ランキングの詳細など問合せは、同社(staff@mindbase.co.jp)まで。Webサービス「文化通信.Pro」にも詳細アップ。