特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
【注目!!】松竹ブロードキャスティング株式会社:①営業部 営業担当 ②編成スタッフ
株式会社KADOKAWA Kプラス:【急募 5/31まで】 映像コンテンツの配給業務担当 ジェネシス(旧マインドベース)調べによる、週末2日間(5月7~8日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、週末2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週「岳‐ガク‐」が首位を獲得し、上映1回あたりの平均座席数が323・9席の高水準に達している。その他の初週作品では「アンノウン」に加えて、ワーナー・マイカル・シネマズ限定公開の「美男〈イケメン〉ですね 劇場編集版」がトップ10入りした。2週目の「八日目の蝉」と「阪急電車 片道15分の奇跡」の座席数シェアは、ともに0・4ポイントの小幅な減少にとどまった。トップ10作品以外のシェアが増加し、合計で30%超の高い値となった。
なお、ランキングの詳細など問合せは、同社(staff@mindbase.co.jp)まで。Webサービス「文化通信.Pro」にも詳細アップ。