株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
【注目!!】松竹ブロードキャスティング株式会社:①営業部 営業担当 ②編成スタッフ ジェネシス(旧マインドベース)調べによる、地上波テレビ(東京:6局)における映画作品の「パブリシティ露出量ランキング」(4/18~24)がまとまった。このランキングは各番組で紹介された映画の紹介時間を、放送局や時間帯を加味した独自「露出ポイント」(暫定)に換算、露出量を測定したもの。
首位の「八日目の蟬」は、18日に開催された完成披露試写会の模様が各局の情報番組で紹介された他、主演の永作博美、井上真央に加えて主題歌を担当した中島美嘉がトーク番組や情報番組に出演。TBS“王様のブランチ”では永作、井上らが出演し、大きな露出となった。2位「GANTZ~」は18日から21日にかけて4夜連続で、ミニ特番“カウントダウンGANTZ”が日テレで放送され、主演の二宮和也、松山ケンイチが生出演し、映画の見どころやエピソードを披露した。4位「カンフー・パンダ2」は、日本語吹替を担当する山口達也がLAワールドイベントに出席し、その様子が“ZIP”で取り上げられた。
なお、ランキング詳細など問い合せは同社(staff@mindbase.co.jp)まで。Webサービス「文化通信.Pro」にも詳細アップ。