特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業 (A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
グロービジョン株式会社:経営管理/※管理職
【注目!!】独立行政法人国際交流基金:日本映画の上映会や配信、専門家交流事業等の準備・調整業務担当者
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー プレコグ調べによる、週末2日間(6月20~21日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作がトップ10内に3本入り、合計シェアは24・2%。そうした中、2週目『Michael/マイケル』が7・7ポイント減の24・3%で2週連続首位。1館あたりの上映回数は10・8→7・6、1回あたりの座席数は274・2→287・0で推移し、いずれも今週の最高値。
新作『黒牢城』が2位(12・3%)。1館あたりの上映回数は5・1、1回あたりの座席数は230・0。その他の新作は、『免許返納!?』が3位(9・0%)、『急に具合が悪くなる』が9位(2・9%)、『マジカル・シークレット・ツアー』が11位(2・6%)、『GENERATIONS“6IX SENSE”LIVE IN CINEMA』が20位(0・9%)。
2週目『おそ松さん』は、3・4ポイント減の4・0%(5位)。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。