株式会社ヒューマックスエンタテインメント:番組AP・プロデューサー候補
株式会社コンテンツセブン/株式会社マーチ:劇場用映画(洋画)の買付/宣伝/劇場営業
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー プレコグ調べによる、週末2日間(5月30~31日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作がトップ10内に3本入り、合計シェアは22・9%。そうした中、2週目『スター・ウォーズ』が10・5ポイント減の18・8%で2週連続首位。1館あたりの上映回数は9・4→6・6、1回あたりの座席数は293・0→269・7で推移し、いずれも今週の最高値。
新作『箱の中の羊』が2位(13・5%)。1館あたりの上映回数は5・1、1回あたりの座席数は251・8。その他の新作は、『TOKYO BURST‐犯罪都市‐』が6位(4・8%)、『劇場版モノノ怪 第三章 蛇神』が7位(4・6%)、『トムとジェリー 時をこえる魔法の羅針盤(コンパス)』が12位(2・1%)、『お終活3 幸春!人生メモリーズ』が13位(1・9%)、『マテリアリスト 結婚の条件』が14位(1・8%)。
6週目『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』は1・6ポイント減の8・1%(3位)。8週目『名探偵コナン』は0・7ポイント減の7・5%(4位)。
2週目の作品は、『ミステリー・アリーナ』が4・3ポイント減の2・3%(11位)、『名無し』が0・1ポイント増の1・7%(15位)。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。