【注目!!】ACスタジオ株式会社:MAミキサーまたはMAミキサーアシスタント
公益財団法人ユニジャパン:①東京国際映画祭 出品作品窓口業務【8月~11月末】②東京国際映画祭 海外ゲスト招聘担当業務【8月~11月末】
有限会社キコリ:①宣伝クリエイティブ制作進行②公式サイト、SNS運営③メディアプランナー、広告戦略立案④その他アシスタント業務
株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー プレコグ調べによる、週末2日間(4月18~19日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作がトップ10内に2本入り、合計シェアは12・1%。
2週目『名探偵コナン』が前週から8・6ポイント減の51・8%で、首位を維持。1館あたりの上映回数は24・3→19・7、1回あたりの座席数は233・9→240・2で推移し、いずれも今週の最高値。
新作『人はなぜラブレターを書くのか』が2位(8・6%)。1館あたりの上映回数は5・1、1回あたりの座席数は150・0。その他の新作は、『ONE OK ROCK DETOX JAPAN TOUR 2025 AT NISSAN STADIUM IN CINEMAS』が3位(3・5%)、『ソング・サング・ブルー』が16位(1・0%)。
8週目『ドラえもん』は0・5ポイント減の3・3%(4位)、6週目『私がビーバーになる時』は0・4ポイント減の3・1%(5位)。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。