有限会社キコリ:①宣伝クリエイティブ制作進行②公式サイト、SNS運営③メディアプランナー、広告戦略立案④その他アシスタント業務
株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
【注目!!】松竹ブロードキャスティング株式会社:①営業部 営業担当 ②編成スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(3月14~15日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作がトップ10内に4本入り、合計シェアは37・1%。その1本『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』が首位(17・1%)。1館あたりの上映回数5・8は、今週の最高値。1回あたりの座席数は289・8。
その他の新作は、『私がビーバーになる時』が3位(12・6%)、『パリに咲くエトワール』が5位(4・6%)、『ギャビーのドールハウス ザ・ムービー』が9位(2・8%)、『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』が12位(2・3%)、『映画ひみつのアイプリ まんかいバズリウムライブ!』が15位(2・2%)。
3週目『ドラえもん』は6・7ポイント減の12・8%(2位)。1館あたりの上映回数は6・6→5・0、1回あたりの座席数は281・3→250・0で推移した。2週目『ウィキッド』は10・5ポイントの大幅減で9・3%(4位)。1館あたりの上映回数は7・4→4・7、1回あたりの座席数は254・7→192・2で推移。同じく2週目『スペシャルズ』は2・9ポイント減の2・7%(10位)。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。