有限会社キコリ:①宣伝クリエイティブ制作進行②公式サイト、SNS運営③メディアプランナー、広告戦略立案④その他アシスタント業務
株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
【注目!!】松竹ブロードキャスティング株式会社:①営業部 営業担当 ②編成スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(3月7~8日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作がトップ10内に2本入り、合計シェアは25・3%。その1本『ウィキッド 永遠の約束』が首位(19・8%)。1館あたりの上映回数は7・4で、今週の最高値。1回あたりの座席数は254・7。
その他の新作は、『スペシャルズ』が4位(5・5%)、『しあわせな選択』が13位(1・8%)、『花緑青が明ける日に』が17位(1・4%)。
2週目『ドラえもん』は4・2ポイント減の19・6%(2位)。1館あたりの上映回数は8・0→6・6、1回あたりの座席数は286・9→281・3で推移。座席数は今週の最高値だった。
その他の2週目作品は、『転生したらスライムだった件』が6・6ポイント減の5・5%(5位)、『木挽町のあだ討ち』が2・1ポイント減の4・4%(7位)、『レンタル・ファミリー』が2・4ポイント減の2・5%(8位)。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。