有限会社キコリ:①宣伝クリエイティブ制作進行②公式サイト、SNS運営③メディアプランナー、広告戦略立案④その他アシスタント業務
株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
【注目!!】松竹ブロードキャスティング株式会社:①営業部 営業担当 ②編成スタッフ ネットフリックスシリーズ「ONE PIECE」シーズン2(全8話)のファンイベントが5日、六本木ヒルズアリーナで開催され、出演のイニャキ・ゴドイ、新田真剣佑、エミリー・ラッド、ジェイコブ・ロメロ、タズ・スカイラーがレッドカーペットに登場した。
3月10日の配信開始を控え、世界中で行われるファンイベントの一環として“麦わらの一味”が原作誕生の地に来日。主人公ルフィ役でメキシコの俳優イニャキは、このイベントをほとんど日本語で話し「シーズン2がもうすぐ出ることはとても楽しみ。今日皆さんといることは嬉しい。あなたたちの『ワンピース』の家族に迎えてくれてありがとう」とファンに感謝を伝えた。新田も「イニャキはシーズン1の時から頑張って、こうやって(日本の)みんなと話ができるように日本語を勉強していた」と明かし、会場に詰めかけたファンから大きな歓声を浴びた。
尾田栄一郎による世界的人気漫画「ワンピース」を実写化した同作は、2023年8月にネットフリックスで配信開始されたシーズン1が、世界93の国と地域でトップ10入りし、75の国と地域で1位を獲得する大ヒットとなった。自身が演じた“ゾロ”が大活躍する今作の第3話をオススメする新田は「(アクションは)めちゃくちゃ練習した。日本からアクションチームがロケ地の南アフリカまで来てくれて、アクションを創ってくれた。(見せ場である)バロックワークス対ゾロのシーンは、ちゃんと100人を斬っているので楽しみにしてほしい」とアピール。さらに「(シーズン1から)さらにレベルアップしている。皆さんに納得して頂ける、そして満足して頂けるシーズン2になっている」と仕上がりに自信を覗かせた。
なお、会場の六本木ヒルズアリーナは劇中の世界観がダイナミックに再現されており、3月8日まで無料で入場することができる。(取材 平池由典)