【注目!!】合同会社DMM.com:①宣伝担当②配給営業③実写ドラマ・映画プロデューサー
株式会社プレシディオ:①海外コンテンツ(映画・映像・TVシリーズ)の買付営業②YouTube運営責任者③字幕翻訳ローカライズの責任者
【注目!!】佐々木興業株式会社:番組編成・宣伝業務 “懐メロボーイ”として親しまれている歌手の三丘翔太が、自身の愛称にちなみ3月2日「ミッツーの日」に地元・神奈川県横浜市の横浜市開港記念会館(ジャックの塔)でデビュー10周年記念コンサートを開催した。
「歌手人生の中で、これほどまでに今日が来るのが楽しみだと思ったことはなかった」と、前日は気分が高揚してなかなか寝付けなかったという三丘。この日はトレードマークの蝶ネクタイに「三丘史上最も派手」というスーツの衣装で、2016年のデビュー曲「星影の里」や最新曲「草の人」(25年9月17日発売、テイチクエンタテインメント)など自身のオリジナル曲の他、「よこはま・たそがれ」「ブルー・ライト・ヨコハマ」「伊勢佐木町ブルース」など、横浜にちなんだ名曲も披露。10年を振り返り「1年1年本当に素敵な出会いをいただいて、その積み重ねがこのステージにつながっている」と感謝の言葉を述べ、今後については「家族みんなで楽しめる演歌を、歌える歌手になれたら」と抱負。また、最近アレンジの仕事も始め、今年に入ってから特に依頼が多くなっているそうで「11年目からこの先、僕の新しい切り口での演歌の捉え方を見届けていただけたら嬉しいです」と話した。