東映株式会社:映像プロデューサー
株式会社ULM(ウルム):SNSプロモーションプランナー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における人材育成事業 運営担当②コンテンツ業界に特化した人材育成事業 運営担当③出版・ゲーム事業部マネージャー④コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
【注目!!】株式会社アマゾンラテルナ:ライブビューイング(コンサート・舞台・イベントや映画作品舞台挨拶の映画館への生中継)の制作担当者 プレコグ調べによる、週末2日間(12月20~21日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作がトップ10内に4本入り、合計シェアが37・2%となった。その1本『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』が2位(18・3%)。1館あたりの上映回数は6・8、1回あたりの座席数は244・2。
その他の新作は、『新解釈・幕末伝』が3位(10・1%)、『楓』が4位(6・9%)、『ビューティフル・ジャーニー ふたりの時空旅行』が9位(1・9%)。
首位は、3週連続で『ズートピア2』。8・0ポイント減の24・8%。1館あたりの上映回数は10・7→8・2、1回あたりの座席数は297・2→273・7で推移し、いずれも今週の最高値。
2週目『ロマンティック・キラー』が5・0ポイント減の4・0%(5位)。5週目『果てしなきスカーレット』が1・2ポイント減の1・9%(10位)。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。