東映株式会社:映像プロデューサー
株式会社ULM(ウルム):SNSプロモーションプランナー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における人材育成事業 運営担当②コンテンツ業界に特化した人材育成事業 運営担当③出版・ゲーム事業部マネージャー④コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
【注目!!】株式会社アマゾンラテルナ:ライブビューイング(コンサート・舞台・イベントや映画作品舞台挨拶の映画館への生中継)の制作担当者 プレコグ調べによる、週末2日間(10月18~19日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
5週目『チェンソーマン』は1・2ポイント増の18・8%で、5週連続の首位。1館あたりの上映回数は5・9→5・6、1回あたりの座席数は293・2→317・7で推移し、いずれも今週の最高値。
公開初週の新作は、『ストロベリームーン 余命半年の恋』が4位(8・4%)、『死霊館 最後の儀式』が6位(4・6%)、『おーい、応為』が7位(4・4%)、『劇場版 OFFICIAL HIGE DANDISM LIVE at STADIUM 2025』が16位(1・6%)。
2週目『秒速5センチメートル』は5・0ポイント減の9・3%(2位)。1館あたりの上映回数は5・4→4・8で推移した。同じく2週目『トロン:アレス』は6・0ポイント減の4・7%(5位)。14週目『鬼滅の刃』は0・9%ポイント増の9・0%(3位)で、前週の4位から浮上した。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。