株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
【注目!!】松竹ブロードキャスティング株式会社:①営業部 営業担当 ②編成スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(11月2~3日)の「映画館の座席数シェア」が表のとおりまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作がトップ3を独占し、合計シェアが約48%に達した。その中で、『ヴェノム:ザ・ラストダンス』が首位(24・3%)。1館あたりの上映回数7・6回、1回あたりの座席数305・2席は、いずれも今週の最高値。
その他の新作は、『スマホを落としただけなのに 最終章 ファイナル ハッキング ゲーム』が2位(13・3%)、『十一人の賊軍』が3位(10・2%)、『アイミタガイ』が6位(4・7%)。
2週目の作品は、『八犬伝』が6・8ポイント減の5・2%(5位)、『ACMA:GAME』が9・6ポイント減の3・7%(8位)と、いずれもシェアを大きく減らした。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。