【注目!!】NPO法人メディア・アクセス・サポートセンター:事務局業務全般のアシスタント、映画のバリアフリー版制作補助、普及促進のためのWEB・SNSプロモーション
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業(A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
株式会社ギグリーボックス:営業アシスタント プレコグ調べによる、週末2日間(4月22~23日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
上位2作品のシェアが合計62%に達した。『名探偵コナン』が先週から9・2ポイント減ったものの40・8%を占め、2週連続の首位。1館あたりの上映回数は18・4回→16・1回、1回あたりの座席数は273・9席→255・4席で、前者は今週の最高値。
公開初週の新作『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編‐運命‐』が2位(21・3%)。1館あたりの上映回数は11・0回の高水準。
その他の新作は、『ヴィレッジ』が3位(4・5%)、『滝沢歌舞伎 ZERO FINAL 映画館生中継!!』が4位(3・9%)。『滝沢歌舞伎』は1回あたりの座席数が279・7席を記録した。
2週目『search/#サーチ2』は2・4ポイント減の0・7%(15位)。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。