特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業 (A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
グロービジョン株式会社:経営管理/※管理職
【注目!!】独立行政法人国際交流基金:日本映画の上映会や配信、専門家交流事業等の準備・調整業務担当者
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー プレコグ調べによる、週末2日間(3月11~12日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
上位作品の顔ぶれに変化はなく、全体的に動きの小さな週となった。そうした中、2週目『ドラえもん』が先週から2・2ポイント減の21・4%で首位。1館あたりの上映回数7・4回→6・5回、1回あたりの座席数311・9席→314・7席は、いずれも今週の最高値。
公開初週の新作は、『映画 きかんしゃトーマス めざせ!夢のチャンピオンカップ』が6位(5・1%)、『オットーという男』が7位(3・8%)、『Winny』が13位(1・1%)。
15週目『THE FIRST SLAM DUNK』は1・6ポイント増加し、6・7%(4位)。2週目『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』は2・1ポイント減の7・0%(3位)。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。