【注目!!】合同会社DMM.com:①宣伝担当②配給営業③実写ドラマ・映画プロデューサー
株式会社プレシディオ:①海外コンテンツ(映画・映像・TVシリーズ)の買付営業②YouTube運営責任者③字幕翻訳ローカライズの責任者
【注目!!】佐々木興業株式会社:番組編成・宣伝業務 アジア全域版アカデミー賞「第16回アジア・フィルム・アワード」の授賞式が12日(日)、香港故宮文化博物館のJockey Club Auditoriumで開催され、最優秀作品賞に濱口竜介監督『ドライブ・マイ・カー』が輝いた。同作は、編集賞、音楽賞も受賞する3冠を達成した。
現地では、濱口竜介監督が登壇し、「大家好(ダージャーハオ)。Thank you very much」と挨拶。続けて「ここに来られなかったキャスト、スタッフもいます。その人たちの力で『ドライブ・マイ・カー』という映画が出来上がりました。‐中略‐俳優が本当に何かを感じているから、観客も何かを感じることができるんだというシンプルな原則を私自身信じています。そういうことがこれからも起こせるように、もちろんとてもいい仕事ができたと思ってはいますが、できなかったことにもちゃんとフォーカスをして、またここにいる皆さんと一緒にお仕事ができたらと思っています」とコメントした。