株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
【注目!!】松竹ブロードキャスティング株式会社:①営業部 営業担当 ②編成スタッフ
株式会社KADOKAWA Kプラス:【急募 5/31まで】 映像コンテンツの配給業務担当 プレコグ調べによる、週末2日間(4月4~5日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作はトップ20内に1作品のみで、先週からほとんど変化はなかった。上位は邦画で占められ、トップ10のうち洋画は2作品に限られた。
その唯一の新作は『AKIRA 4Kリマスター版』で、17位(1・3%)に入った。
3週目『ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY』は4・1ポイント減の14・1%となり、3週連続で首位。1館あたりの平均上映回数5・1回は、今週公開作の最高値。
同じく3週目『弥生、三月‐君を愛した30年‐』は2・3ポイント減の6・4%(5位)となった。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。