【注目!!】NPO法人メディア・アクセス・サポートセンター:事務局業務全般のアシスタント、映画のバリアフリー版制作補助、普及促進のためのWEB・SNSプロモーション
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業(A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
株式会社ギグリーボックス:営業アシスタント ファインフィルムズ配給『マイ・ビューティフル・デイズ』は、11月1日(金)公開と決定した。
『君の名前で僕を呼んで』でアカデミー賞主演男優賞ノミネートされ注目を浴びたティモシー・シャラメが、金髪の美しい英語教師ミス・スティーヴンスに秘かに恋心を抱く、行動障害がある男子学生を繊細に演じる作品。教師役のリリー・レーブは、舞台でも活躍しトニー賞ノミネート経験もある実力派。今作で、サウス・バイ・サウスウエスト映画祭の最優秀女優賞を獲得した。監督は、これが長編初となる女性監督のジュリア・ハート。プロデューサーは『ラ・ラ・ランド』のジョーダン・ホロウィッツ。この2人が脚本も手掛けている。
演劇大会に先生と学生の4人で挑み、傷つき、笑い、恋をした忘れられない週末が描かれる。ラジオから流れるバンドのアメリカのヒット曲「金色の髪の少女」の歌詞がストーリーにぴったり合い感動を深め、ナンシー・シナトラの「I USED TO THINK IT WAS EASY」が個性豊かなキャラクターの心情を彩る。11月1日公開は、新宿シネマカリテ、ヒューマントラストシネマ渋谷、シネマート心斎橋、シネ・リーブル神戸。以降、名古屋・センチュリーシネマ、京都みなみ会館ほかで公開予定。