【注目!!】NPO法人メディア・アクセス・サポートセンター:事務局業務全般のアシスタント、映画のバリアフリー版制作補助、普及促進のためのWEB・SNSプロモーション
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業(A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
株式会社ギグリーボックス:営業アシスタント プレコグ調べによる、週末2日間(8月17~18日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作は『ダンスウィズミー』が5位(6・9%)、『イソップの思うツボ』が12位(1・9%)で、全体的に動きの小さな週となった。
2週目『ライオン・キング』は1・5ポイント増の19・3%で首位に浮上。1館あたりの平均上映回数7・5回は、調査対象作品中で最高値。
5週目『天気の子』は2・0ポイント増の16・3%(2位)となり、1館あたりの平均上映回数は7・1回の高水準を維持している。2週目『劇場版ONE PIECE STAMPEDE』は4・8ポイント減の15・7%(3位)。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。