株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
【注目!!】松竹ブロードキャスティング株式会社:①営業部 営業担当 ②編成スタッフ
株式会社KADOKAWA Kプラス:【急募 5/31まで】 映像コンテンツの配給業務担当 プレコグ調べによる、週末2日間(12月22~23日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作は合計46%に達し、先週に続き今週も全体的に動きが大きかった。そんななか、新作『シュガー・ラッシュ:オンライン』が首位(19.8%)。1館あたりの平均上映回数6.6回、上映1回あたりの平均座席数308.6席は、いずれも今週公開作品中で最高値。
その他の新作は、『アリー/スター誕生」が3位(10.6%)、『平成仮面ライダー20作記念 仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER』が4位(9.3%)、『ニセコイ』が6位(6.4%)。
2週目『ドラゴンボール超 ブロリー』は11.4㌽減の14.1%(2位)とシェアを大きく落とした。ほかに、『グリンチ』が7.6㌽減の6.1%(8位)、5週目『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』が4.8㌽減の6.3%(7位)。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。