株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
【注目!!】松竹ブロードキャスティング株式会社:①営業部 営業担当 ②編成スタッフ
株式会社KADOKAWA Kプラス:【急募 5/31まで】 映像コンテンツの配給業務担当 韓国出身のオペラ歌手、べー・チェチョルが19日、東京・Bunkamuraオーチャードホールでスペシャルコンサートを開催。開演前には彼のファンという人気マジシャン・Mr.マリックも応援に駆けつけた。
これは日本でのメジャーデビューアルバム「THE SINGER」(6月21日発売、日本コロムビア)のリリースを記念して行われたもの。当日はアルバム収録曲を中心に全11曲を披露し、集まった2000人のファンを魅了した。
「アジアのオペラ史上最高のテノール」と称されながらも2005年10月、甲状腺がんであることが判明し、その摘出手術で声帯と横隔膜の両神経を切断。歌声に加え、右側の肺の機能まで失い、一時は声楽家としての道を絶望視されていた。しかし、多くの日本人ファンの支援のもと、翌2006年4月25日、音声外科医の世界的権威、京都大学・一色信彦名誉教授による甲状軟骨形成手術を受け、その後、厳しいリハビリによって見事、舞台復帰を果たした。
今回のメジャーデビューについてべーは「私は外国人ですし、日本で多くの方々に支持されてメジャーデビューさせていただけるのはそんなに簡単なことではないので、感謝の気持ちと感動でいっぱいです」と喜びのコメント。7月19日には同スペシャルコンサートを大阪・グランキューブ大阪でも開催する。