株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
【注目!!】松竹ブロードキャスティング株式会社:①営業部 営業担当 ②編成スタッフ
株式会社KADOKAWA Kプラス:【急募 5/31まで】 映像コンテンツの配給業務担当 プレコグ調べによる、週末2日間(5月7~8日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開4週目『名探偵コナン 純黒の悪夢(ナイトメア)』は4・7ポイント減少したものの、4週連続で首位を守った。
公開初週の新作は、『64 ロクヨン 前編』が4位(10・3%)、『ROAD TO HiGH&LOW』が6位(6・2%)。『ROAD~』は上映1回あたりの平均座席数が290・7席で、調査対象作品中の最高値。そのほか、『ヒーローマニア‐生活‐』が11位(2・2%)だった。
先週の上位作品では、3週目『ズートピア』が0・4ポイント増、『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』が1・0ポイント減で、シェアを維持した。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。