【注目!!】合同会社DMM.com:①宣伝担当②配給営業③実写ドラマ・映画プロデューサー
株式会社プレシディオ:①海外コンテンツ(映画・映像・TVシリーズ)の買付営業②YouTube運営責任者③字幕翻訳ローカライズの責任者
【注目!!】佐々木興業株式会社:番組編成・宣伝業務
プレコグ調べによる、週末2日間(4月9~10日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作は合計で10%未満にとどまり、全体的に動きが少なかった。3週目『暗殺教室‐卒業編‐』は0・3ポイントの微減で、3週連続の首位を守った。1館あたりの平均上映回数5・6回、上映1回あたりの平均座席数345・5席は、いずれも調査対象作品中で最高値だった。
新作では、『ルーム』が10位(3・3%)。そのほか、トップ10外で『映画 きかんしゃトーマス 探せ!!謎の海賊船と失われた宝物』が14位(1・8%)、『モヒカン故郷に帰る』が16位(1・4%)、『ボーダーライン』が18位(1・2%)に入った。
先週の上位作品にほとんど変化がない中、2週目『あやしい彼女』は2・0ポイント減少した。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。