特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
【注目!!】松竹ブロードキャスティング株式会社:①営業部 営業担当 ②編成スタッフ
株式会社KADOKAWA Kプラス:【急募 5/31まで】 映像コンテンツの配給業務担当 クロックワークス配給『新選組オブ・ザ・デッド』の初日舞台挨拶が11日(土)に新宿バルト9で実施され、主演のバナナマン日村勇紀、出演の山本千尋、水樹たま、古旗宏治、川岡大次郎、チャド・マレーン、そして渡辺一志監督が登壇。最大433席のスクリーン9が満員になる盛況ぶりを見せた。
同作は、ゾンビVS新選組を描く新ジャンルの時代劇。新選組の名を盾に、放蕩の限りを尽くすお荷物隊士・屑山下衆太郎(日村)は、ばったり出くわしたゾンビに噛まれてしまう…。企画・製作幹事はバップ。
イベントでは、映画さながらに日村がゾンビに扮し、忍者2人と姫を従えてカゴに乗って登場。カゴから飛び出すや、忍者に噛みつき大暴走。役名にふさわしい下衆行動に、会場が沸いた。日村は「バラエティで映像が使われた時にウケるなと思い出演を決めた。『主役でゾンビは大変ですね』と言われるが、よく考えるとゾンビって『アー』しか言わない。セリフをまったく覚える必要がなく、たいした動きもない。楽だった(笑)。本作は撮影を終えてから、画に合わせてアフレコした。また、ゾンビになる前の屑山でいる時間が短いので、トイレにいかないでください」とコメントした。