有限会社ミラクルヴォイス:宣伝プロデューサー、パブリシティ、宣伝部アシスタント、デスク
東映株式会社:映像プロデューサー
株式会社ULM(ウルム):SNSプロモーションプランナー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における人材育成事業 運営担当②コンテンツ業界に特化した人材育成事業 運営担当③出版・ゲーム事業部マネージャー④コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当 プレコグ調べによる、週末2日間(4月4~5日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
先週に続き上位作品に大きな変化はなく、動きが少なかった。公開3週目『映画 暗殺教室』が3週連続で首位を守り、5週目『映画ドラえもん のび太の宇宙英雄記』は10%超を維持し2位だった。
初週作品は、『エイプリルフールズ』が4位(8・1%)、『ジヌよさらば~かむろば村へ~』が10位(3・3%)。そのほか、『PERSONA3 THE MOVIE ♯3 Falling Down』は14位(1・5%)ながら、1館あたりの平均上映回数は5・6回で対象作品中の最高値となった。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。