大月みやこ「いまが一番」、新曲「恋の終止符(ピリオド)」発売
大月みやこが新曲「恋の終止符(ピリオド)」を発売した。往年の名作映画のワンシーンを想い起こさせる新しい歌謡曲。新曲の発表は「『いまの自分』を聴いてもらえる気がして胸がときめきます」と語る。
大月みやこが新曲「恋の終止符(ピリオド)」を発売した。往年の名作映画のワンシーンを想い起こさせる新しい歌謡曲。新曲の発表は「『いまの自分』を聴いてもらえる気がして胸がときめきます」と語る。
第3回新潟国際アニメーション映画祭で押井守監督『イノセンス』がオープニング上映され、プロデューサーでプロダクション・アイジー代表取締役会長の石川光久氏がトークショーに登壇。シリーズ第3弾の構想内容を押井監督に確認ことなどを語った。
調査団体「Japanese Film Project(JFP)」は2025年1月・2月にかけて、映画業界の契約事情にまつわる講座・研修会を複数回にわたり実施した(文化庁主催事業)。日本では、契約書を交わさない慣習が根強い映画業界だが、24年11月からフリーランス新法が施行されるなど、是正に向けて動き出している。
ボニージャックスの玉田元康が90歳でソロデビュー。6曲入りアルバム「男たちの子守り歌」を3月12日に発売した。亡きメンバーとの思い出の曲を収録し、ソロとしての新たな挑戦に取り組む。現在も週4日特別養護老人ホームで働く。沖縄・福岡・熊本でコンサートを開催する。
『ブリジット・ジョーンズの日記:ザ・ベスト』が2025年4月9日発売。シリーズ4作品から21曲を厳選収録し、最新作公開に合わせて登場。オリヴィア・ディーンの書き下ろし新曲も収録された待望のサウンドトラックベスト盤。
北海道出身の演歌歌手・小山雄大が2ndシングル「じゃがいもの花」発売記念イベントを開催。22歳の誕生日に事務所社長の松前ひろ子氏と作詩のさわだすずこ氏からサプライズも。
松原のぶえがデビュー45周年記念曲「下北半島哀愁路」のリリースを記念して「感謝の会」を開催。青森の食材をふるまいながら、新曲への意気込みを語った。
名プロデューサー奥山和由が30年ぶりにメガホンをとり、中村文則の短編小説を原作に瀧内公美が主演を務めた実験的野心作。精神科医の館で女性が自らの半生を語る姿を通して、現代社会における人間の本質に迫る。