閲覧中のページ:トップ >

What's New

What's New

2017年03月01日 New!

【エンタメ業界求人情報】クレストインターナショナル/映画宣伝

10時00分
【エンタメ業界求人情報】 

NEW
会社名(株)クレストインターナショナル
職種映画宣伝
募集要項http://www.bunkatsushin.com/recruit/default.aspx#links685

3月1日(水)より掲載開始しました。

2017年02月23日 New!

文化通信ジャーナル2017年3月号(2月末発売)の目次&表紙をアップ

18時30分
文化通信ジャーナル2017年3月号(2月末発売)の目次&表紙をアップしました。

2017年02月20日 New!

【エンタメ業界求人情報】アット エンタテインメント/洋画買付(バイヤー)

10時28分
【エンタメ業界求人情報】 

NEW
会社名アット エンタテインメント(株)
職種洋画買付(バイヤー)
募集要項http://www.bunkatsushin.com/recruit/default.aspx#links684

2月20日(月)より掲載開始しました。

2017年02月17日 New!

【邦画3社 2017年配給ラインナップ】東映 木村光仁 映画営業部長 兼 映画興行部長

15時17分

 東映は2016年、年間で30本近くを劇場公開。『ONE PIECE FILM GOLD』が興収52億円の大ヒットを記録したものの、実写映画で10億円を突破したのは『さらば あぶない刑事』のみと、総じて苦戦を強いられた。

 巻き返しを図るべく、同社は2017年、本数を絞って1本1本を確実に当てていく戦略にシフト。実績十分のシリーズ新作『相棒 劇場版Ⅳ』『探偵はBARにいる3』や、大作時代劇『花戦さ』、ハリウッド超大作『パワーレンジャー』をはじめ、強力な作品のみ15本(1月中旬時点)でラインナップを組んだ。

 それらの作品群に加え、東映の今後の配給事業の方向性、劇場営業のあり方について、昨年6月に映画営業部長 兼 映画興行部長に就任した木村光仁氏に考えを聞いた――。

詳細は、http://www.bunkatsushin.com/varieties/article.aspx?id=3160

2017年02月17日 

【エンタメ業界求人情報】キュー・テック/字幕/ポストプロダクション業務コーディ…

10時15分
【エンタメ業界求人情報】 

NEW
会社名(株)キュー・テック
職種字幕/ポストプロダクション業務コーディネーター
募集要項http://www.bunkatsushin.com/recruit/default.aspx#links683

2月17日(金)より掲載開始しました。

2017年02月16日 

【エンタメ業界求人情報】バップ/映像コンテンツのパッケージ制作・配信プロデューサー

10時00分
【エンタメ業界求人情報】 

NEW
会社名(株)バップ
職種映像コンテンツのパッケージ制作・配信プロデューサー
募集要項http://www.bunkatsushin.com/recruit/default.aspx#links682

2月16日(木)より掲載開始しました。

2017年02月16日 

【インタビュー】『キセキ』の制作経緯、小池賢太郎プロデューサーに聞く

08時56分

 東映配給『キセキ-あの日のソビト-』(製作幹事:ハピネット・ジョーカーフィルムズ)が大ヒット公開中だ。人気ボーカルグループ「GReeeeN」の名曲「キセキ」の誕生にまつわる実話をもとに映画化し、157館でのスタートながら、公開から16日間で興収9億1千万円を突破した。同作の制作の経緯について、プロデューサーの小池賢太郎氏(ジョーカーフィルムズ株式会社 CEO)に聞いた――。

詳細は、http://www.bunkatsushin.com/varieties/article.aspx?id=3161

2017年02月15日 

無料トライアル休止のお知らせ

00時00分
平素は文化通信.comをご利用いただきありがとうございます。

誠に勝手ながら、この度「日刊文化通信速報」「文化通信.Pro」の
無料トライアルを休止させていただくこととなりました。

ユーザーの皆さまには大変ご不便をおかけ致しますが、何卒ご理解の程よろしくお願い申し上げます。

なお、無料トライアルにかわり、文化通信社の発行物の見本、サービス紹介ページを新設いたしました。


引き続き、購読の検討にご活用いただければ幸いです。

今後とも文化通信.comをご愛顧賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

2016年9月
株式会社文化通信社

2017年02月10日 

【邦画3社 2017年配給ラインナップインタビュー】東宝 市川南取締役

15時28分

 東宝が、前人未踏の大記録を成し遂げた2016年。1年間で積み上げた興収は854億2670万6030円。これまでの2010年の記録を100億円以上も上回り、まさに圧巻の1年間だった。

 公開した32番組のうち、10億円、20億円以上の番組は前年より減ったものの、30億円、40億円、50億円以上が増加。1本あたりの興収が膨らんでおり、16年の映画界を代表する2作品『シン・ゴジラ』は80億円を超え、『君の名は。』は正月興行を経ても未だ勢いは衰えず235億円(1月22日現在)まで興収を伸ばしている。

 17年も盤石の作品群。例年どおり5つのアニメシリーズ、テレビ局、自社製作を3本柱に据え、さらに磨きをかけた格好だ。東宝の独走、快進撃はいつまで続くのか。ラインナップを束ねる市川南取締役に聞いた――。

詳細は、http://www.bunkatsushin.com/varieties/article.aspx?id=3158

2017年02月09日 

【エンタメ業界求人情報】東宝ステラ/TOHO animation STOREの運営スタッフ

10時10分
【エンタメ業界求人情報】 

NEW
会社名(株)東宝ステラ
職種TOHO animation STOREの運営スタッフ
募集要項http://www.bunkatsushin.com/recruit/default.aspx#links681

2月9日(木)より掲載開始しました。

過去のニュース一覧